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ANAPが越境ECアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」に新規OPEN!

ANAPが越境ECアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」に新規OPEN!
 株式会社ANAP(本社:東京都港区、代表取締役社長:家髙 利康)は、Inagora株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:翁 永飆、以下「インアゴーラ」)が運営する中国消費者向け日本商品特化型ECアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」において、2019年5月25日(土)より商品の販売を開始致しました。
 
インアゴーラが運営する越境ECアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」
日本の商品に特化した品揃えで、インターネットを通じて中国のお客様へ販売サービスを展開しています。「豌豆公主(ワンドウ)」で取り扱う商品は日本から納品された正規品であるため、良品を「安心」「安全」「簡単」にショッピングできると信頼度が高く、また販売側にとっては「情報の越境」「物流の越境」「決済の越境」といった越境ECに必要となる全工程をインアゴーラが請け負うため、言語や商習慣、文化の違いなどに不安があっても簡単に中国市場に進出できると評価されています。購入者側にも販売者側にも利便性が高い越境ECサービスです。
 
 
会社概要
社名   : Inagora株式会社
従業員数 : 360名(グループ拠点 東京・北京・上海・杭州・大阪 合計)
資本金  : 1.8億円(グループ資本金 約132億円)
設立   : 2014年12月15日
代表者  : 代表取締役CEO 翁 永飆
事業内容 : 日本の商品やサービスをインターネットを通じて中国を中心に海外展開する越境EC事業および国内EC事業の運営および上記に伴う海外マーケティング、物流、コンテンツ制作など複合的な付帯事業を行う

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